ライフサイクルの多様化により、美容サロン業界でも新しい働き方が注目されています。
その中でも、個人(自宅)サロンで独立しようと考えている人が増えており、プライベートと両立がしやすく、主婦の方から人気を集めているのです。
しかし、個人(自宅)サロンで独立して失敗に終わってしまうケースがほとんどで、成功者はほんの一握りなのが現実としてあります。
この記事では、個人(自宅)サロンで独立しようと考えている方に向けて、下記のポイントについて解説していきます。
- 個人(自宅)サロンが失敗してしまう理由は?
- 個人(自宅)サロンは儲かるのか?
- 成功するためのポイントは?
- 具体的な成功例は?
株式会社ewalu(エワル)では、アイリストを含めてこれまで100名近くの開業サポートを行ってきた実績がありますので、ぜひ参考にしてください。
【6選】個人(自宅)サロンの独立が失敗してしまう理由
多くのサロンが個人(自宅)サロンで失敗してしまう理由として、ある共通点があります。
よく陥りがちな問題ですので、理由をしっかりと押さえて失敗を回避しましょう。
1.ターゲットが不明確
失敗につながる大きな要因として、集客対象とするターゲットが不明確になっていることが挙げられます。
なるべく多くの顧客を獲得したいと数だけにこだわっても、集客は上手くいきません。
ライバルのサロンが増えている中では、『ターゲットの絞り込み』が非常に重要です。
ターゲットを絞ることで注力するべきメニューや集客方法が分かり、サロンの強みを効果的にアピールできます。
誰でも対応できるサロンにしてしまうと、競合サロンとの差別化ができず、お客様に魅力を伝えることは難しいでしょう。
2.独自の強みやこだわりがアピールできていない
顧客ターゲットだけではなく、そのターゲットに対してサロンのこだわりや魅力を伝えていかなければ、失敗につながってしまいます。
独自性があるサロンであれば、ターゲットに対してコンセプトを伝えることが可能です。
コンセプトの例としては、下記のようなものがあります。
- 駅徒歩〇分、または直結でアクセスが便利
- フェイシャルエステがメイン
- ブライダルエステ専門
- 全身のリフレクソロジーが得意
開業してすぐはライバル店に埋もれないように、得意分野のサービスに専念した運営を行っていくと良いでしょう。
3.自宅の生活感が見えてしまっている
サロンを開業する際は、お客様に非日常感が味わえる特別な空間を提供することが大切です。
お客様は、リフレッシュや癒しを求めてサロンに来店されます。
そのため、自宅の生活感が出てしまうと一気に現実感が出てしまい、満足度が下がってしまうのです。
生活感を出さないように、居住スペースと施術スペースを分けたレイアウトにすることはもちろん、家事や家族の生活音にも気をつけるようにしましょう。
音は防音材を活用して施術スペースに響かないように工夫し、玄関には家族の靴や物はお客様の目に入らないように常に収納しておくことがポイントです。
ewaluでは、面貸しサロンを使って開業するため、お客様に生活感を感じさせるリスクはありません。
特別な内装工事も必要ないため、比較的簡単に開業ができます。
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4.無計画なサロン運営をしてしまっている
収支のバランスが上手く取れていないのも、失敗の原因です。
個人(自宅)サロンは、店舗を借りる必要がないため、比較的開業費用が抑えられますが、その反面、手元の資金が不足して支払いが困難になってしまうリスクもあります。
開業する際は、当面利益が出なくても運営が続けられるような費用や、生活費を確保しておきましょう。
貯金だけでの資金準備が難しい場合は、助成金や補助金を活用するのも一つの方法です。
ただし、助成金は雇用するスタッフがいる場合に使えるため、個人(自宅)サロンで独立する場合は、補助金の方を検討するようにしましょう。
ewaluでは、自己資金0円で独立ができます。
開業資金が足りなくて独立を諦めていた方は、もう一度チャレンジするチャンス!
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5.料金が適切に設定できていない
料金設定はサロン運営において難しいポイントです。
料金が高すぎてもお客様は離れてしまいますし、低く設定しても利益が残らずサロンの運営が難しくなります。
大切なのは、提供するサービスと質とのバランスを考慮していくことです。
お客様に価値を感じていただけるサービスであれば、料金が多少高くてもリピート率を上げることはできます。
同じサービス内容の料金の相場を調査してみると、適切な料金が見えてくるでしょう。
6.集客対策ができていない
こだわりや魅力のアピールにも関連しますが、集客対策ができていないのも失敗の原因です。
チェーン店や店舗型のようなサロンと比べると、個人(自宅)サロンは看板の出しにくさや、駐車場の問題から、集客が難しいと言われています。
まずは自宅サロンの認知度を上げていくところから始め、強みやこだわりに特化したサービスを体験してもらう機会を作っていきましょう。
従来のチラシやフリーペーパーも集客の方法としてありますが、近年ではSNSやネット予約システムを使った集客が主流となっています。
集客に自信がなければ、セミナーや勉強会に参加してノウハウを習得することが大切です。

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個人(自宅)サロンは儲かる?
高収入は狙える
結論から言うと、個人(自宅)サロンでの独立は、工夫次第で高収入は十分可能です。
個人(自宅)サロンの収入は、下記の計算式で求められます。
収入=売上ー経費
経費は、施術道具や薬剤、備品、水道光熱費などがあり、これらを抑えて利益率を上げれば高い収入を得ることはできるでしょう。
個人で開業した方の中には、施術以外で物販や講師の仕事もこなし、年間何百万円と稼ぐ人もいれば、集客が上手くいかず年収が100万円も達成できない方も少なくありません。
独立した場合は、安定的な収入が得られるようになるまでは、ある程度の期間が必要です。
場合によっては、時間をかけても収入が安定しないことがあるということを認識しておかなければいけません。
個人(自宅)サロンの廃業率
個人(自宅)サロンの廃業率は、開業後1年以内が約60%、3年以内が約90%と言われており、非常に高い割合となっています。
働き方の多様化が進んでいる中で、自宅サロンの開業率が伸びてきているものの、経営が軌道に乗らず廃業に至ってしまうケースが多いのです。
また、趣味の延長線上で個人(自宅)サロンを経営している方もおり、数年でサロン運営を辞めてしまう方もいるようです。
自宅サロンは競合が多いため、差別化や独自のサービスを提供していくことが重要なポイントとなります。
お客様が個人(自宅)サロンに「行きたくない」理由
個人(自宅)サロンの集客が上手くいかない理由として、お客様の「行きたくない」という心理が働いていることが考えられます。
理由はさまざまですが、『セキュリティやトラブルへの不安』『サロンの実態が不明確』などが考えられるでしょう。
サロンに関する情報が少なければ、施術者やサロンの雰囲気が伝わりにくく、お客様に行きたいと思わせることは難しくなります。
効果的なアピール方法としては、SNSがおすすめです。
InstagramやTik Tokであれば、写真や動画を使って視覚的に情報を発信できるため、サロンの雰囲気が伝わりやすいです。
施術やカウンセリングの様子を動画で公開すると、お客様に施術のイメージを持っていただきやすいでしょう。

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個人(自宅)サロンの独立で気になるギモン
一軒家で開業できる?
一軒家で開業する場合は、所有形態や契約内容、近隣への配慮などについて確認する必要があります。
個人で所有する一軒家の場合、開業しても問題はありませんが、賃貸の一軒家で開業する場合は、賃貸契約書に「営業活動が許可されているか」を確認するようにしましょう。
また、近隣への配慮も忘れてはいけません。
看板を設置する場合は、自宅の敷地に収まるようにします。
自宅の敷地外に看板を設置してしまうと、事故やトラブルの原因となり、サロンが運営できなくなる可能性があるため注意が必要です。
友達だけでも経営は成り立つ?
個人(自宅)サロンで開業する方の中には、趣味の延長で友達だけに施術を行うケースもあるかもしれません。
個人(自宅)サロンはプライベートな空間で、友だちと会話を楽しみながら時間を過ごすことができる点がメリットです。
しかし、「自宅サロンだから」「友だちだから」という理由で、料金を安くしたり、集客を怠ったりしていると、あっという間に廃業してしまいます。
たとえ自宅サロンであっても、ビジネスとして利益を生み出すことができなければ、サロンを続けていくことは難しいでしょう。
【5選】個人(自宅)サロンを成功させるために気をつけること
①コンセプトを明確にする
個人(自宅)サロンが競合に勝ち抜くためには、他のサロンにはない価値を提供していくことが重要です。
もし、ライバルのサロンと同じようなサービスを提供していれば、お客様はわざわざ自宅サロンに来ることはなく、安くて信頼性が高い大手のサロンに行くでしょう。
他のサロンと差別化していくためには、サロンのコンセプトを確立させて、お客様のニーズを把握していくことが求められます。
実現したいサロンの雰囲気や、提供したいサービスや施術内容を決めていきましょう。
コンセプトを決めていく際に、競合分析やお客様アンケートを行うと有効的でおすすめです。
②経営者としての自覚も忘れない
個人(自宅)サロンを開業する場合は、技術力だけではなく経営者としての知識や心構えを持つことが必要になります。
利益や顧客数などの数字を把握し、収支のバランスが取れているか気を配ることが大切です。
経営を軌道に乗せて、長期的にサロン営業できるために、常にお金の流れを把握していきましょう。
そのためにも、経営について独学やセミナーに参加して知識をつけていくことが重要です。
③リピーターを大切にする
個人(自宅)サロンの独立において、リピーターの獲得は安定的な収益を上げるために欠かせない施策です。
リピーターがつけば広告宣伝費用が抑えられるため、利益率を上げることもできるでしょう。
顧客を定着化させるためには、お客様の満足度を上げることが重要です。
具体的には、下記のような方法があります。
- LINEなどを使って予約やコンタクトを取りやすいようにする
- ポイントカードを作って再来店を促す
- DMで特別な情報を発信してお得感を感じてもらう
サロンを開業して新規顧客が獲得できるようになったら、2回目3回目の来店をしていただけるように戦略を立てて、リピート率アップを目指していきましょう。
④集客対策を行う
どれだけ高い技術を持っていても、お客様に認知してもらえないとサロンへは来店していただけません。
サロンの集客方法には、オフラインとオンラインの2種類があります。
【オフライン】
- チラシ
- 看板
【オンライン】
- ホームページ
- ブログ
- X
- LINE
オンラインは無料で使えるツールが多いためコストが抑えられ、オフラインは興味が薄い潜在層にもアプローチできるメリットがあります。
サロンの目的や予算に合わせて集客を行っていきましょう。
⑤セミナーや勉強会に参加する
個人(自宅)サロンを成功させたいのであれば、セミナーや勉強会に参加するのも一つの方法です。
セミナーは学びだけではなく、トレンドの情報や人脈を広げることができます。
オンラインで無料で開催しているセミナーもあるため、参加してみても良いでしょう。
ewaluでは、集客や技術に関する講習を無料で受けることができます。
経営に自信がない方は、ぜひ一度弊社にご相談ください。
個人(自宅)サロン独立の成功例をご紹介
個人(自宅)サロンの開業を考えている人は、本当に成功できるのか不安に感じるかもしれません。
ここからは、個人(自宅)サロンを開業して成功した方の成功例を3つご紹介します。
成功のポイントもあわせて解説していますので、ぜひ参考にしてください。
①【エステサロン】顧客0から月商90万円を達成
自宅エステサロンを開業したSさんは、わずか1年ほどで月商90万円を達成させました。
以前働いていたサロンからは1時間ほどの距離にあるため、顧客0からのスタートでした。
開業当初は痩身、ボディ、フェイシャルなどさまざまなジャンルのエステを行っていましたが、現在は痩身を強みにして、他サロンと差別化を図ったのがポイントです。
リピート率向上の対策を行っていなかった時期は、リピーターが少なく、集客に苦労していました。
そこからエステサロンのコースを積極的に提案するようにして、徐々にリピーターが増え、結果として月商90万円を稼ぐ人気サロンとなりました。
②【ボディケアサロン】サービスを徹底的に追求
Kさんは、アロマトリートメントやボディケアを強みとした、ボディケアサロンを開業しました。
女性限定・完全予約制のプライベートサロンで、『体のケア』をコンセプトにしています。
開業後まもなく不景気が重なり、集客が上手くいかない時期があったそうです。
しかし、開業前に資金を万全に貯めていたおかげて、十分な集客対策を行うことができ、効果が出るまで待つことができました。
サロン運営におけるKさんのモットーは、『売上よりもお客様のおもてなしを重視』。
コツコツと丁寧な施術や接客を行うことで、お客様を笑顔にしたり、気に入ってサロンを利用していただけたときに幸せを感じるそうです。
サービスの追求にこだわることで、結果としてやりがいや生きがいを感じることができているサロン運営は、まさに成功していると言えるでしょう。
③【ネイルサロン】3ヶ月先も予約で満席!
ネイリストのCさんは、ネイルサロンに1年半勤務後、シェアサロンを借りて毎月100人以上のお客様の施術を行っていました。
シェアサロンでは低単価で数をこなすことで、安定した利益を上げることができていましたが、出産を機に自宅サロンを開業したそうです。
自宅サロンでは、平日1日1名、土日2、3人限定で施術を行う体制をとっており、シェアサロンで働いているときよりも顧客数は減ってしまいました。
しかし、競合店では見られなかった『細かい技術を取り入れた施術』に強みをおいて、オリジナリティのある自宅サロンに!
他では真似できない技術力のおかげで、3ヶ月先も予約で満席状態の人気サロンです。
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2022.10.12
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まとめ
個人(自宅)サロンの独立が失敗してしまうのは、ライバル店との差別化や経営スキルが不十分であることが考えられます。
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