個人でのネイルサロン開業は、誰しも一度は憧れた経験があるのではないでしょうか?
いざ開業となると、どのような手続きや申請が必要なのか分からず、戸惑う方もいるかもしれません。
この記事では、下記の内容について解説していきます。
- ネイルサロンの開業方法
- オープンまでの流れ
- 利用できる助成金/補助金
- おすすめの資格
株式会社ewalu(エワル)では、ネイリストを含めてこれまで100名近くの開業サポートを行ってきた実績がありますので、ぜひ参考にしてください。
ネイルサロンの開業方法一覧
ネイルサロンの主な開業方法は、下記の3つです。
- 自宅サロン
- 店舗型サロン
- 間借り型サロン
それぞれの特徴や、メリット/デメリットについて解説していきます。
自宅サロン
自宅サロンとは、自宅の一部をネイルサロンとして開業する形態のことを指します。
一般的な店舗型とは異なり、住宅の一室や一角を利用して施術を行うのが特徴です。
開業する際は、大家さんや管理会社に事業用としての利用が可能か、確認を取ることを忘れてはいけません。
コンセプトに合わせるために改装工事を行う際は、7日前に『防火対象物工事等計画届出書』を、改装工事を行わない場合でも『防火対象物使用開始届出書』を提出する必要があります。
提出を忘れてしまった場合は違法とみなされ、30〜50万円以下の罰金、重いと300万円以下の罰金を支払わなければいけません。
開業費用の目安
項目 | 費用 |
---|---|
内装費 | 2~10万円 |
ネイル用品 | 5~15万円 |
消耗品費 | 5千~3万円 |
設備費 | 3~10万円 |
宣伝費 | 1~5万円 |
総額の目安としては、10~80万円程度で、他の開業形態よりも比較的安く抑えられる点が特徴です。
メリット・デメリット
- 賃貸料金がかからないため費用が安い
- 通勤時間がかからない
- ライフスタイルに合わせやすい
- お店と自宅の住所が同じになるため個人情報が他人に知られてしまう
- 近隣とのトラブルの可能性がある、配慮が必要
自由な時間調整がしやすくなり、家事や子育てと両立させたい方におすすめです。
ただし、自宅で営業を行うため、家族や近隣住民との理解は得ておくようにしましょう。
店舗型サロン
店舗型サロンとは、賃貸店舗や商業施設などにスペースを借りて運営するネイルサロンのことです。
自宅サロンとは異なり、より多くの顧客を集めやすく、スタッフを雇って規模を拡大しやすい点が特徴です。
店舗型サロンで営業する場合は、物件選びが非常に重要です。
ターゲットに合った立地か、人通りが多いか、収支のバランスは取れるか、内装や設備の条件は適切かなど、総合的に判断して選ぶようにしましょう。
また、事業用の物件はネイルサロン向けの設備がない場合が多いため、内装や外装工事が必要になってきます。
詳しい費用は次の項目で見ていきましょう。
開業費用の目安
項目 | 費用 |
---|---|
物件取得費 | 50~200万円 |
内装・設備費 | 50~200万円 |
ネイル用品・備品費 | 10~50万円 |
宣伝費 | 1~5万円 |
運転資金 | 30~100万円 |
総額の目安は、100~500万円程度となり、規模や立地によって変動します。
メリット・デメリット
- 駅近や人通りの多い場所なら、通りがかりの新規客を獲得しやすい。
- 自宅サロンや間借りサロンと比べ、店舗があることで安心感が生まれる。
- 人を雇ってチーム経営がしやすく、売上の拡大が見込める。
- 集客が安定するまでの間、家賃や光熱費の支払いが経営の負担になる。
- 立地が良いほど賃料が高くなる。
- 賃貸契約には長期の縛りがある場合が多く、撤退が難しい。
集客が上手くできれば大きな利益を出すことができますが、初期費用や固定費が高いため高いリスクを負うことになります。
今後ネイルサロンを本格的に事業拡大したい方には、向いていると言えるでしょう。
間借り型サロン
間借り型サロンとは、美容室・マツエクサロンなどの一部スペースを借りて営業するスタイルを指します。
店舗を持たずに営業できるため、開業コストを抑えながら独立できるのが大きなメリットです。
間借り型サロンで営業する場合は、美容室、エステサロン、レンタルスペースなど、開業場所の選定が必要です。
さらに、利用料金や契約期間、利用可能時間も細かく確認しながら、自分の働き方に合わせて決めていきましょう。
開業費用の目安
項目 | 費用 |
---|---|
利用料金 | 3~10万円/月 |
ネイル用品 | 5~15万円 |
備品・インテリア | 3~10万円 |
宣伝費 | 1~5万円 |
総額の目安は、10~30万円程度で開業ができます。
一般的な店舗型サロンより圧倒的に費用が安いため、低コスト・低リスクで開業したい方にはおすすめです。
メリット・デメリット
- 物件探しや工事の手間がないため、準備期間が短縮できる。
- 内装工事が不要で、店舗を借りるより圧倒的に安く開業可能。
- 美容室やエステが休みの日は営業できずに自由度が低い。
- 独自の店舗と違い、間借り先の雰囲気に合わせる必要がある。
自宅サロンや店舗型のように、手間がかかる申請や工事が必要ないため、比較的短い期間で開業が可能です。
一方で、サロンの雰囲気や営業日に合わせる必要があり、自分のこだわりが出せない場合があります。
ewaluでも、間借り型サロンでの開業スタイルですが、ネイリストの意思を尊重したサロンづくりを徹底しています。
コンセプトや内装は自分のこだわりを出すことができ、約8割の方が「こだわりや個性が出せた!」と回答!
理想のサロンを実現させたいという目標をお持ちの方は、ぜひ弊社にご相談ください。

2024.08.21
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オープンまでの基本的な流れ
開業方法が決まったら、本格的に計画や準備を行っていきましょう。
ここでは、下記の3つのポイントについて解説していきます。
- コンセプト設計
- 必要な道具の準備
- 開業届の提出
詳しく見ていきましょう。
コンセプト設計
コンセプトは5W2Hを使うと、具体的に整理しやすくなりおすすめです。
例を挙げると、下記のようなコンセプトが出来上がります。
項目 | 内容 | 例 |
---|---|---|
Who(誰に) | ターゲット | 20~30代の働く女性 |
What(何を) | 提供するサービス | きれいめ・時短ネイル |
When(いつ) | 営業時間・利用する場面 | 仕事終わりの19~21時 |
Where(どこで) | 立地 | 駅近・オフィス街 |
Why(なぜ) | 目的 | 忙しくてもネイルを楽しみたい方向け |
How(どうやって) | サービスの提供方法 | 施術時間60分以内・飛び込みOK |
How much(いくら) | 施術料金 | 5,000~7,000円 |
特に、『Why(なぜ)』を強化することで、競合との差別化ができ、お客さまに価値のあるサービスが提供できるようになるでしょう。
必要な道具の準備
ネイルの施術で必要な道具としては、下記のようなものが挙げられます。
- ・ネイルテーブル&チェア(セット)約15,000円
- ・LED/UVライト約5,000円
- ・ネイルマシン(ドリル)約10,000円
- ・エメリーボード(やすり)約500円
- ・バッファー約500円約1,000円
- ・プッシャー約1,000円
- ・ニッパー約2,000円
- ・ダストブラシ約500円
まずは必要最低限のアイテムを揃えてから、サロンの施術メニューに合わせて徐々に揃えていくようにしましょう。
開業届の提出
開業届とは、個人事業を開業したことを税務署に申告するための書類です。
開業から1カ月以内に提出することが取得税法で義務付けられています。
また、青色申告も忘れずに提出するようにしましょう。
確定申告には『白色申告』と『青色申告』があり、青色申告を選ぶと最大65万円の控除で節税対策ができるなどのメリットがあります。
手続きが面倒と思うかもしれませんが、節税効果が大きいため、ネイルサロンを開業するなら青色申告を行うようにしましょう。
ewaluの独立支援では、確定申告などの税金面でもサポートを行っております。
専門のサポーターがついて、一緒に手続きが行えますので、初めての方でもご安心ください。
弊社の独立支援支援については、下記のバナーからお気軽にお問い合わせください。
ネイルサロン開業に利用できる助成金
助成金とは、ネイルサロンを開業・運営する際に活用できる国や自治体の支援金のことです。
助成金は返済不要ですが、申請条件や審査があるため、事前に要件を確認して計画的に申請することが重要になります。
ここでは、3つの助成金について詳しく見ていきましょう。
人材開発支援助成金
従業員のスキルアップや資格取得のための研修費用を助成する制度です。
厚生労働省が実施しており、研修費用や賃金の一部を助成します。
例えば、ネイルサロンでスタッフが、新しい技術を学ぶための講習を受ける際に活用が可能です。
主なコースには「特定訓練コース」や「一般訓練コース」があり、助成率は最大75%になります。
申請には事前計画の提出が必要なため、要件を確認して計画的に活用すると、教育コストを抑えながらサロンの技術力UPができるでしょう。
キャリアアップ助成金
非正規雇用の労働者(アルバイト・パート・契約社員)を正社員に転換したり、スキルアップを支援する企業向けの助成金です。
例えば、ネイルサロンでパートスタッフを正社員に昇格させた場合、最大57万円の助成が受けられます。
主なコースには「正社員化コース」「賃金規定等改定コース」などがあり、人材定着や職場環境の改善に活用可能です。
申請には事前の計画提出が必要なので、条件を確認し早めの準備を行っていきましょう。
トライアル雇用助成金
職歴が少ない人や、ブランクがある人を試験的に雇用する企業に支給される助成金です。
人材育成の機会を増やし、正規雇用への移行の支援を目的としています。
例えば、ネイルサロンが未経験者を最長3か月間のトライアル雇用として採用すると、1人あたり最大約14万円の助成を受けることが可能です。
対象者には若年層・子育て離職者・障がい者などが含まれます。
助成を受けるには、ハローワークや職業紹介機関を通じた採用が必要です。
ネイルサロン開業に利用できる補助金
補助金は、ネイルサロンの開業・設備投資・経営支援に活用できる、国や自治体が提供する資金援助制度です。
自宅サロンのように個人で開業する場合は、助成金ではなく補助金を活用するようにしましょう。
また、補助金は審査制で後払いのため、事業計画書の作成や自己資金が必要です。
要件を確認して計画的に申請することで、スムーズに資金準備を整えることができるでしょう。
小規模事業者持続化補助金
小規模事業者持続化補助金とは、小規模事業者の販路開拓や業務効率化を支援する補助金です。
ネイルサロンでは、広告宣伝費(HP・SNS広告)や設備投資(ネイルマシン・施術スペース改装)に活用ができます。
補助額は最大50万円(特定条件で最大200万円)で、補助率は3分の2です。
申請には事業計画書の提出が必要で、審査に通れば後払いで支給されます。
開業時や経営拡大を考える個人事業主におすすめの補助金であり、年数回の公募があるため、早めの準備を行っていきましょう。
ものづくり補助金
ものづくり補助金は、製造業や技術革新を目指す事業者を支援するための補助金制度です。
ネイルサロンで活用する場合、最新の設備導入や技術革新に対して支援が受けられます。
例えば、新しいネイルマシンや施術用ツールの導入、業務効率化のための設備投資に対して補助が支給されます。
設備投資を通じて技術力向上を目指すサロンにとって、有益な支援となるでしょう。
補助額は最大1,000万円までで、補助率は最大3分の2です。
申請には事業計画書の提出が必要で、審査を通過する必要があります。
IT導入補助金
IT導入補助金は、中小企業や小規模事業者がITツールを導入する際に、その費用の一部を支援する制度です。
ネイルサロンでは、顧客管理システムや予約システム、POSシステムなどの導入に活用できます。
補助額は最大450万円で、補助率は最大4分の3です。
この補助金を利用することで、業務の効率化や顧客対応の向上が可能になります。
申請には、導入するITツールの事前確認や、必要な書類の提出が必要です。
サロンの経営改善やデジタル化を進めるために役立てることができるでしょう。

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ネイルサロン開業に有利な資格3選
ネイルサロンの開業に必須の資格はありませんが、ネイリストを対象とした検定試験はあります。
資格を取得していることで、技術の高さを証明でき、集客効果が期待できるかもしれません。
ここでは、ネイルサロン開業に有利な資格を3つご紹介します。
JNAジェルネイル技能検定
JNAジェルネイル技能検定は、一般社団法人日本ネイリスト協会が実施する、ジェルネイルの技術を証明する資格試験です。
主に、ジェルネイルの基本技術やアート、衛生管理などを評価します。
検定は初級・中級・上級があり、それぞれ求められる技術レベルが異なります。
初級では基本的な施術、上級では高い技術力やオリジナルのデザイン力が必要です。
合格すると、ネイル業界での信頼度が向上し、仕事の幅が広がるため、ネイリストとしてのスキルアップに役立つでしょう。
JNECネイリスト技能検定
JNECネイリスト技能検定は、一般社団法人日本ネイリスト検定試験センターが主催する、ネイリストの技術を認定する資格試験です。
この検定は、ネイル技術に関する基礎から応用までを評価し、1級、2級、3級の3つに分かれています。
3級は初心者向けで、基礎技術を確認する内容で、2級は中級者向けで、より高度な技術が求められている点が特徴です。
1級はプロフェッショナルとしての高い技術と知識が求められ、上級者向けと言えます。
合格するとネイリストとしての信頼性が増し、独立開業に有利になるでしょう。
衛生管理士資格
衛生管理士資格は、日本ネイリスト協会が認定する資格で、ネイルサロンにおける衛生管理の知識と技術を証明するものです。
サロン内の消毒方法や感染症予防、器具の管理方法などを学び、安全な施術環境を整えるために役立ちます。
資格を取得するには、JNAが開催する講習会を受講し、筆記試験に合格することが必要です。
取得すると、サロンの信頼性が向上し、顧客に安心してサービスを提供できるようになります。
ネイル業界で働く人にとって重要な資格の一つと言えるでしょう。
成功するネイルサロンの運営方法
リピーターを増やす施策
リピーターを増やす方法として、ポイント制度や回数券を活用すると効果的です。
ポイント制度では、来店ごとにポイントを付与し、一定数貯まると割引や特典を提供します。
誕生日ポイントや紹介特典を加えると、更にリピート率はアップするでしょう。
回数券は3回や5回セットで販売して、1回あたりの料金をお得にします。
有効期限を作ることで定期的な来店促進が可能です。
上記のような制度を組み合わせていくことで、お客様の来店意欲を高めて安定した売り上げにつなげていくことができるでしょう。
SNSを活用した集客方法
ネイルサロンでは、InstagramやLINE、Tik Tokなどの、SNSを活用した集客方法が主流となっています。
それぞれの特徴としては、下記の通りです。
【Instagram/Tik Tok】
- 施術写真や動画を投稿し、ハッシュタグで検索されやすくなる
- リールやストーリーでビフォーアフターを紹介できる
- フォロワー限定キャンペーンやプレゼント企画で拡散力が上がる
【LINE】
- 友だち追加で初回限定特典を提供することで、リピーターにつながりやすい
- 定期的にクーポンや最新デザインを配信し、来店を促すことができる
SNSで集客を上げるには時間がかかることが多いですが、継続的に発信することで集客につながります。
地道に投稿を続けていくことを意識していきましょう。

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独立支援サービスの利用
ネイルサロンを開業する際、独立支援サービスを活用するとスムーズにスタートできます。
主な支援内容は、物件探しや資金調達のサポート、技術研修や経営ノウハウの提供、集客支援などです。
具体的には、融資相談や補助金情報の提供、メニュー作成や価格設定のアドバイス、SNS運用などのサポートが受けられます。
利用することで開業リスクを抑えられ、経験豊富な専門家のサポートを受けながら成功しやすい環境を整えることができるでしょう。
ewaluの独立支援では、開業資金0円、集客や経営のサポートを受けながら開業することができます。
詳細については、次の項目で解説していますので引き続きご覧ください。
独立をスムーズに進めるならewalu!
ewaluでは、ネイリストやアイリストの独立開業を支援するサービスを提供しています。
主な特徴としては、下記の5点です。
開業資金は0円
施術に必要な機材はewaluが用意し、開業者は消耗品のみを準備すれば開業が可能です。
これによって、自己資金がないと諦めていた方も、独立の夢を実現することができるでしょう。
面貸し制度での開業
美容室やサロンの一角を借りて開業する『面貸しスタイル』を採用しています。
これにより、集客がしやすい好立地での開業が可能となり、顧客ゼロからでもスタートが可能です。
実際に、開業者の8割が顧客0からのスタートで、開業を成功させています。
業界最高水準の歩合率
売上に応じて60~80%の歩合が設定されており、業界内でも高い水準であることが特徴です。
開業者の平均月収は47万円、最高月収は92万円の実績があり、売上を1,000万円達成させた主婦の方もいらっしゃいます。
広告費のサポート
1年目のホットペッパービューティーの広告費を半額支援する制度があります。
何かとお金がかかる1年目の費用を抑えることができ、集客面での負担も軽減できるでしょう。
解約金なしの契約
弊社との契約期間は2年で、契約終了後も解約金が発生せず、顧客の引き継ぎや広告媒体の継続利用が可能です。
将来の完全独立や移転も、スムーズに行うことができます。
弊社で開業された方の満足度は、驚異の94.6%!
特に、『こだわりや個性が出せた。』『収入が増えた。』『ストレスが減った。』という声を多くいただいております。
- 職場環境や給料に不満がある
- 今の環境では仕事にやりがいを感じられない
このようにお悩みの方は、弊社の独立支援制度がおすすめです!
無料相談会を行っておりますので、個人でネイルサロンの開業をお考えの方はお気軽にお問い合わせ下さい。
まとめ
個人でネイルサロンを開業するには、さまざまな手段があり、メリットやデメリットを理解したうえで選ぶことが大切です。
開業に必要な手続きや申請には、時間や労力がかかるため、専門のプロに相談するとスムーズに開業の準備ができます。
ewaluの開業支援は、独立を目指すアリストの方にとって、心強いサポートが受けられるサポート体制が整っています。
これから個人で開業準備を始めようとしている方は、ぜひ弊社にご相談ください。
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